療育日記/ハルは特定不能の広汎性発達障害

ひとりっ子長男は特定不能の発達障害

IQ50→IQ87→IQ102 現在小2 情緒級に楽しく通えています

子どもを叩いていた頃

子どもを叩いていた頃《番外編》エセ民間療法

虐待していた時の記録①~⑤に書かなかった自分なりの取り組み、現実逃避策をまとめました。逆に子育ての負担軽減にならなかったものも書いています。

子どもを叩いていた頃⑤叩くのをやめたきっかけ

心療内科から処方されていた薬はよく効いたものの、虐待を完全には止めることができませんでした。私が最終的に我が子を叩くことを辞められたきっかけ3つをまとめました。

子どもを叩いていた頃④心療内科を受診

アンガーマネジメント講座、ペアレントトレーニングでも虐待を止められなかった私は心療内科を受診しました。そこで付いた診断名、飲んでいた薬やその効果を書いています。

子どもを叩いていた頃③ペアレントトレーニング

アンガーマネジメント講座を受けても虐待する気持ちが止められなかった私は、次にペアレントトレーニングに取り組みました。

子どもを叩いていた頃②アンガーマネジメント

子どもに手をあげながらも、これではいけないと思い児童発達センターの保育士さんの勧めでアンガーマネジメント講座を受けました。

子どもを叩いていた頃①叩く理由

主にハルが発達障害の診断を受ける前、私はハルを叩いてしまっていました。その時の状況や気持ちを書きました。